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【動画】TKO木下がワイドナショーでパワハラは「事実」と認める!指原莉乃からの痛烈発言がネットで話題に

先月15日に松竹芸能を退社し、フリーとして活動を開始したお笑いコンビ・TKOの木下隆行(48)が、5日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』(毎週日曜 前10:00)に出演。数々の後輩へのパワハラ報道を「事実です」と認めて謝罪した。

先月31日にはブログとYouTubeチャンネルを開設した木下。以前より後輩へのパワハラ疑惑などが伝えられていたが、3日に更新したブログでは「今回お騒がせした件で、勿論僕が悪いのですが、SNSで発信する事が怖くて、なにをやってもどんな感じで叩かれるのだろうと、正直このアメブロでも発信するのが怖かったです」と胸中を吐露していた。

番組への出演理由を「6ヶ月テレビに出ていなかったのですが、正直に話せる場を作っていただいて感謝しています」と明かした木下は、“後輩へのペットボトル投げつけ”のほか、“クロちゃんの顔を踏みつけ”や“後輩に自身のブランドの服を押し売り”など、これまで報じられたパワハラ疑惑について、すべて「事実です」と認めた。

松竹芸能を退所した理由は「結果はすべて事実ですし、ニュースにも出てしまい、松竹芸能はアットホームで仲がいいというイメージがあったので、そこを傷つけてしまい、居づらくなった。新しく後輩が入ってくるなかで僕がいたら、怖い事務所のイメージになりますので、やめることが一つのみそぎの方法かな」と説明した。

先輩である松本人志は「俺の中では、暴力的な“悪い木下”を知らないから信じられない部分があった」と擁護するも、「半分ノリでやっても、相手にそのノリが伝わっていなかったらしょうがない」と指摘。東野幸治も松本と同様に木下に悪いイメージを持っていないが、一連のパワハラ疑惑を見て「お前、悪いやつやと思うで」と断言した。

YouTubeに謝罪動画をアップするも異常な低評価







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